「販売のツボ」の3つの特長

特徴1
30分で知識が身につく
イラストやグラフなどを使い、単価アップの提案や接客トークに活用できるヒントも満載。休憩室にいる30分程度で商品知識や接客スキルがアップします。
特徴2
店舗に確実に届き、販売員に読まれる
大手家電量販企業の本部から各店舗への定期便に乗せるので、確実に店舗に届き、自動的に休憩室に置かれ、多くの販売員が読みます。
特徴3
店舗での勉強会ツールとしても活用可能
ビジュアルを駆使している分かりやすいツールなので、メーカーが店舗で実施する勉強会のツールとしても、クライアントの営業担当者と販売員との交流の一環としてもご活用頂けます。

「販売のツボ」の基本構成

「販売のツボ」は、クライアント色を全面に打ち出したPR誌ではなく、販売をサポートする冊子という体裁を取っています。メーカーページ以外はメーカー色を薄めていますが、誌面構成で最後まで読むと、自然とクライアントの製品に関する知識が習得される設計となっています。主に以下の3章から構成されています。

1.基本編
商品の市場動向購入時の重視点、商品に関連する世の中の動きなどをピックアップし、接客の前に知っておきたい情報を提供します。

2.売り方編
接客トークやストーリー、単価アップや上位モデルへのシフトのための提案方法などを紹介。すぐに活用できる内容を、イラストや図表で解説します。

3.メーカー編
クライアント企業のイチ押し商品の特徴や訴求ポイントを紹介します。読むだけで商品知識が身につき、すぐに接客時の商品説明で活用できます。

「販売のツボ」活用店舗の声

「販売のツボ」をご活用頂いている店舗へのアンケートでは、全体の9割以上が、「休憩室に置いて誰でも見られるようにしている」と回答しており、「販売のツボ」のコンセプトである「休憩室保存版」のとおりに活用されています。また、7割以上が「接客トークのヒントになった」と回答しており、実売面でも貢献しています。

「販売のツボ」の利用状況

「販売のツボ」の効果

「販売のツボ」サンプル

4Kテレビ 周辺機器編

4Kテレビの接客の際は、Wi-Fiルーターや録画用HDDなどの周辺機器も一緒に提案したいもの。「4Kテレビ周辺機器 販売のツボ」は、正しい知識を伝えると同時に商品説明に使える内容が盛りだくさんです。

ふとん乾燥機編

ふとん乾燥機は、清潔で快適な睡眠環境をつくるための家電製品。「ふとん乾燥機 販売のツボ」は、購入者のユーザーメリットやお客様に気づきを与える展示の工夫などを紹介。接客トークが広がる一冊です。

「販売のツボ」料金体系

出稿料金には、製作(構成・原稿作成・編集・デザイン・DTPなどすべて含む)および印刷、配送(クライアントへの納品は1箇所)まですべて含みます。その他、ご要望などに応じてお見積いたしますのでご相談ください。
版 型 B5版
想定部数

総部数:12,000部

【内約】

大手家電量販企業配布:9,000部(ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、ビックカメラ、ケーズデンキなど)

クライアント納品分:3,000部

出稿料金

(税抜き)

24頁 5,000,000円
16頁 4,000,000円
12頁 3,500,000円